スタッフより

スキー日本代表チーム(エアリアル)のメディカルチェックを行いました。 スタッフより

スキー日本代表チーム(エアリアル)のメディカルチェックを行いました。

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。先日、スキー日本代表チームのフリースタイルスキー・エアリアルの選手の皆様がご来院され、メディカルチェックを行いました。当院が行うメディカルチェックは、血液検査等によって「どのぐらいの負荷の練習やフィジカルトレーニングが可能なのか?(負荷可能性)」…
北京2022パラリンピック日本代表の阿部友里香さんが今シーズンの報告に来てくださいました。 スタッフより

北京2022パラリンピック日本代表の阿部友里香さんが今シーズンの報告に来てくださいました。

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。北京2022パラリンピックの日本代表選手である阿部友里香さんが今シーズンの報告に来てくださいました。当院は、北京2022パラリンピックに向けて医療面から阿部さんをサポートしてきました。北京2022パラリンピックの本番では、ご本人が「成長した姿を見…
4月から新たな理学療法士が入職しました。 スタッフより

4月から新たな理学療法士が入職しました。

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。当院には、4月から新たな理学療法士が加わりました。「2020東京オリンピックの日本代表チームに帯同した理学療法士」「学生時代に女子野球のプレー経験のある理学療法士」「総合病院で様々な疾患のリハビリテーションを担当していたマルチな理学療法士」さらに…
スタッフインタビュー 〜横浜高校野球部出身の看護師 植木誠也さん〜 スタッフの求人・採用

スタッフインタビュー 〜横浜高校野球部出身の看護師 植木誠也さん〜

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。当院の特徴のひとつとして、野球やスポーツの経験が豊富なスタッフが多いことがあります。今回のブログでは、そのひとりである「横浜高校野球部出身の看護師」植木誠也さんを紹介します。■入職のきっかけ高校まで野球をしていて、高校時代は横浜高校野球部に所属し…
当院がサポートしている阿部友里香選手が北京パラリンピックに出場します! スタッフより

当院がサポートしている阿部友里香選手が北京パラリンピックに出場します!

神奈川県川崎市(武蔵小杉)のベースボール&スポーツクリニックです。当院が医療サポートをしている阿部友里香選手が2022北京パラリンピックのバイアスロンとクロスカントリースキーに出場します。阿部選手は、2014ソチパラリンピック、2018平昌パラリンピックに続き、今回が3回目のパラリンピック出場です。…
千葉ジェッツアカデミー対象オンラインセミナー スタッフより

千葉ジェッツアカデミー対象オンラインセミナー

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。当院は、株式会社ユニマット リタイアメント・コミュニティ様の委託を受け、2022年2月より千葉ジェッツアカデミー様のアカデミー生を対象に「パフォーマンス向上・スポーツ障害の予防・成長(身長)」をテーマとしたオンラインセミナーを行っています。 この…
山崎まり育成コーチが秋山翔吾選手と一緒に自主トレをしました! スタッフより

山崎まり育成コーチが秋山翔吾選手と一緒に自主トレをしました!

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。当院の山崎まり育成コーチは、当院で育成コーチとして働きながら、現役の女子野球選手として埼玉西武ライオンズレディースでプレーをしています。今回のブログでは、新シーズンに向けて、メジャーリーガーの秋山翔吾選手(シンシナティ・レッズ)と一緒に行った自主…
フリースタイルスキー・エアリアル日本代表チームでのサポート活動 スタッフより

フリースタイルスキー・エアリアル日本代表チームでのサポート活動

ベースボール&スポーツクリニックの育成コーチの豊田です。私は、2021年から全日本スキー連盟より委嘱を受け、フリースタイルスキー・エアリアル日本代表チームのフィジカルトレーニングを担当しています。今回のブログでは、2022年1月30日に北海道美深町で開催された全日本スキー選手権とその前後の合宿の模様…
日本トレーニング科学会での講演 スタッフより

日本トレーニング科学会での講演

11月27日28日に開催された日本トレーニング科学会において、馬見塚尚孝医師が「現場にとって『役に立つ』研究とは?」~ベースボール&スポーツクリニックの開業経緯と取り組み~ というテーマで講演をさせていただきました。 https://training-sci.jp/34tsci/?page_id=2…
検診と知識 スタッフより

検診と知識

ここ数年、医療からの啓発の効果で肘痛などで早期のうちに病院を受診するようになり、ひどい肘の離断性骨軟骨炎はほぼいなくなりました。また、診断や手術を含めた治療の進化により、肘障害はほぼ野球に復帰できるようになりました。 たしかに手術に至る例はありますが、他のスポーツに多い膝前十字靱帯断裂や肩の脱臼の手…