2022年第1回野球医学セミナー(講師 斎藤佑樹さん) 野球医学セミナー

2022年第1回野球医学セミナー(講師 斎藤佑樹さん)

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。 2022年1月23日(日)に当院が共催するオンラインセミナーに斎藤佑樹さんが登壇します! 本セミナーは、斎藤佑樹さんと当クリニックの馬見塚尚孝医師が対談形式でお送りするセミナーです。斎藤佑樹さんのこれまでと今後、日本野球に関する思いなどについて…
日本トレーニング科学会での講演 スタッフより

日本トレーニング科学会での講演

11月27日28日に開催された日本トレーニング科学会において、馬見塚尚孝医師が「現場にとって『役に立つ』研究とは?」~ベースボール&スポーツクリニックの開業経緯と取り組み~ というテーマで講演をさせていただきました。 https://training-sci.jp/34tsci/?page_id=2…
肘靭帯断裂のあたらしい治療 野球肘

肘靭帯断裂のあたらしい治療

これまで肘内側側風靭帯完全断裂は、トミージョン手術ばかりが選択されてきました。一方、当クリニックで開発した新しい治療法では、トミージョン手術を受けることなく完全復帰する選手が増えてきました。この治療法は、栄養学的治療、薬物療法、コーチング学的知識を踏まえたリハビリテーションから構成されております。 …
大谷翔平選手の手術後のパフォーマンスについてスポーツ報知の取材を受けました! 講演・メディア出演情報

大谷翔平選手の手術後のパフォーマンスについてスポーツ報知の取材を受けました!

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。 当院の馬見塚尚孝医師がスポーツ報知の取材を受け、大谷翔平選手の手術後のパフォーマンスについて解説しました。 記事はインターネット版のスポーツ報知からもご覧いただけますので、是非ご覧ください。 2021年11月16日(火) スポーツ報知投手・大谷…
羽生結弦選手の怪我についてスポーツ報知の取材を受けました! 講演・メディア出演情報

羽生結弦選手の怪我についてスポーツ報知の取材を受けました!

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。当院の馬見塚尚孝医師がスポーツ報知の取材を受け、フィギィアスケートの羽生結弦選手の足関節捻挫・靭帯断裂についてコメントしました。2021年11月5日 スポーツ報知羽生結弦、復帰には5~6週間 北京五輪「ギリギリ間に合うのではないか」…医師の見解h…
検診と知識 スタッフより

検診と知識

ここ数年、医療からの啓発の効果で肘痛などで早期のうちに病院を受診するようになり、ひどい肘の離断性骨軟骨炎はほぼいなくなりました。また、診断や手術を含めた治療の進化により、肘障害はほぼ野球に復帰できるようになりました。 たしかに手術に至る例はありますが、他のスポーツに多い膝前十字靱帯断裂や肩の脱臼の手…
全日本野球協会への協力 講演・メディア出演情報

全日本野球協会への協力

一般財団法人 全日本野球協会は、「日本野球の知と技の集積地」と題した全日本野球協会公認の会員制メディア「Homebase」の公開を本日、発表いたしました。 ベースボール&スポーツクリニックは、本メディアに協力しております。 このサービスは主にアマチュア野球(学童・少年野球から社会人野球までの全世代)…
NHK「ワースポ×MLB」で馬見塚医師がコメント 〜前田健太投手の手術について〜 講演・メディア出演情報

NHK「ワースポ×MLB」で馬見塚医師がコメント 〜前田健太投手の手術について〜

神奈川県川崎市のベースボール&スポーツクリニックです。今夜放送されるNHK-BS1「ワースポ×MLB」で、前田健太投手の手術について当院の馬見塚尚孝医師の解説コメントが取り上げられる予定です。前田健太投手が受けた手術は、トミー・ジョン手術に加えて人工靭帯を用いた手術と言われています。従前のトミー・ジ…
当院のスタッフが日本経済新聞の取材を受けました 〜二刀流・大谷 異次元の領域へ〜 野球医学コラム

当院のスタッフが日本経済新聞の取材を受けました 〜二刀流・大谷 異次元の領域へ〜

武蔵小杉のベースボール&スポーツクリニックです。2021年10月7日の日本経済新聞「二刀流・大谷 異次元の領域へ(下)」で、当院の馬見塚尚孝医師が大谷翔平選手について「右肘の手術後に投球動作を変えたこと」や「変えた投球動作が自動化されたこと」などについて解説しています。記事は、オンライン版の日本経済…
ユーフォリアスポーツ科学研究所 スタッフより

ユーフォリアスポーツ科学研究所

ベースボール&スポーツクリニックは、患者様の診療に全力を尽くすことに注力してまいりました。 しかしながら、医療にはまだまだ分からないことが多々あり、よりよい治療・予防・育成をおこなっていくためにも研究し続けることが大切だと考えております。 今回、馬見塚医師がユーフォリアスポーツ科学研究所の「…